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”・・・こうした事情を背景に、北京市がまとめた「聞いてはいけない8つの質問」の内容は、次のとおりだ

「個人のプライバシーや家族について、尋ねてはいけない」
「収入や支出について、尋ねてはいけない」
「家族の財産について、尋ねてはいけない」
「年齢や結婚の有無について、尋ねてはいけない」
「健康状態について、尋ねてはいけない」
「家族の住所・出身地について、尋ねてはいけない」
「政治や信仰について、尋ねてはいけない」
「性生活について、尋ねてはいけない」”



China the wonderland?

はは・・今は昔、子供の頃はあまりはばかりなく、こんな話はごくごく普通に、隣近所で話されていましたけどね・・・。

確かに、田舎ものですが、日本中そんなものでしたでしょうし、世界中、プライバシー云々の発祥地西欧でも、昔はそんなもん、バンバン日常の話題だったでしょう。

それなのに、日本に来ている中国人から、上記の話題を振られると、60歳台の人でも、「そんなこと、話しちゃだめなの、プンプン」みたいにホンと真顔で説教しますよね・・・はは・・。

みんな、昔はどうだったか忘れるの早いね〜♪

てか、今でも芸能ニュースとかマジすきなのにね〜♪


私有財産制の確立と発展とプライバシーの誕生と高度化は密接に関係があるのですが、その過程を全速力で駆け抜けてきた日本では、共同体的没プライバシーの残滓がそこココにあるようです。


まぁ、でも記憶はウソをつきますからね〜♪


ところで、太ってますね=リッチということですが、こちらなら?
スキニーですね〜っていえば、いいんでしょうか? はは・・。

歴史的に言えば、中国的表現がマトモだといえますが・・・。



a little about child-care neurosis